薬管理の人手が足りない方へ
毎日の薬の管理に疲れていませんか(ミラー取りがミラーになっては)?
自分ひとりで薬を飲んでもらえれば、もっと自由な時間計画を得られると
思う事などがありませんか?
薬を確認して・・
渡して・・
飲むのを待って・・・
これをずっと続けるのは大変です。 また、相手が感染症患者の場合、薬を渡す人にも感染してしまう可能性があります。 そこで、自動的に薬窓が開き設定時間で閉じる機能により、
薬を飲んだ、飲まなかった等のメールが自動配信される薬箱を開発しました!
オープションで緊急ボタン(必要の方に緊急連絡)の機能もあります。 この機能を利用する事で安否や独居老人の孤独死等確認も出来ます。
日本発商品化
設定時間の開閉状況
このシステムは、軽度の認知症や痴呆症状のご家族を介護をされた方からの依頼に より作成したものです。 以前は薬の飲む時間になると家族の誰かが、帰宅して服薬の管理をしなければならない 状況でしたがこの薬箱により、長時間の家族の外出が可能になり、薬管理のストレスが 軽減されました。
個人宅や介護施設だけでなく病院、その他(ペットの服薬)にも使用いただけます。 また、「緊急ボタン」で登録したメールアドレスに現在かかり付け病院や病歴、 個人情報メール配信の内容を読み上げる事で「あわてずに確実な」情報が
救急車の要請時、緊急相談、病院、介護者等に伝えられる。
何かあったときに直ぐ家族や介護者にメールメッセージが届きます。
介護される方、介護する方に安心できる優れものです(大変好評です)。
廉価版(低価格商品)
動画サイト:http://www.youtube.com/watch?v=dKBygKaUCzc

服薬管理状況は、お薬忘れないでねと同じですが、若干の機能は違います。 1.通信機能は、全くありません。 2.アラーム音メッセージは、電子的な音です。 3.粉薬や一包化の場合、取り出しに工夫を必要です。

